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| フリースクール ヒューマンハーバー | 香川県高松市上之町3-3-7 | HP |
- ■ 不登校の親の会
- 同じ不登校のお子さんを持たれる保護者の方が集まり、互いに励まし合いながら情報交換など行う場です。
- ■ 定時制高校
- 定時制高校は、様々な理由で全日制の高校に進まない人に対して高等教育を受ける機会を作るために設置され、高校卒業資格が得られます。従来からの働きながら学ぶ人に加え、全日制から編入学する人や、過去に高等教育を受けることができなかった人など多様な入学動機の人が学んでいます。
毎年3月に面接・作文などの試験が実施されます。入学すると、月曜日から金曜日まで、学校に通い、夜間4時間程度勉強します。修業年限は、4年間の場合が多いですが、昼間にも登校して3年で卒業できるところもあります。年齢制限はないので、様々な年齢の生徒が通学しています。また部活動や生徒会も行われています。
| 香川県立小豆島高等学校 | 香川県小豆郡小豆島町草壁本町57番地 | HP |
| 香川県立土庄高等学校 | 香川県小豆郡土庄町甲282-1 | HP |
| 香川県立三本松高等学校 | 香川県東かがわ市三本松1500-1 | HP |
| 香川県立三木高等学校 | 香川県木田郡三木町平木750番地 | HP |
| 香川県立高松高等学校 | 香川県高松市番町3-1-1 | HP |
| 香川県立高松工芸高等学校 | 香川県高松市番町2-9-30 | HP |
| 香川県立高松商業高等学校 | 香川県高松市松島町1-18-54 | HP |
| 香川県立丸亀高等学校 | 香川県丸亀市六番町1 | HP |
| 香川県立多度津高等学校 | 香川県仲多度郡多度津町栄町1-1-82 | HP |
| 香川県立観音寺第一高等学校 | 香川県観音寺市茂木町4-2-38 | HP |
- ■ 通信制高校
- 通信制高校は毎日学校に登校する必要はありません。主として自宅で学ぶことができます。添削指導、面接指導(スクーリング)、並びに試験によって単位を取得して高校卒業資格が得られます。毎年3月に作文と面接の試験があり入学者が決まります。
| 【公立】香川県立高松高等学校 | 香川県高松市番町3-1-1 | HP |
| 【公立】香川県立丸亀高等学校 | 香川県丸亀市六番町1 | HP |
| 【私立】高松中央高等学校 | 香川県高松市松島町1-14-8 | HP |
| 【私立】村上学園高等学校 | 香川県丸亀市幸町1-10-16 | HP |
| 【私立】禅林学園 | 香川県仲多度郡多度津町西浜12-44 | HP |
- ■ サポート校
- サポート校とは、高等学校通信制課程などに在籍する人や大検(高等学校卒業程度認定試験)合格を目指す人に対して学習支援を提供する場です。サポート校は学校教育法で認められた正規の学校ではなく、学習塾や予備校に近い存在です。高校卒業資格を取得するためには、あくまで通信制高校を卒業する必要があります。サポート校のメリットは、通信制高校の単位を取得するために、学習面から精神面までしっかりサポートしてくれるところです。また、登校ペースも個々の状況に合わせてくれるところが多く、柔軟に対応してくれるところも魅力です。県内にはたくさんのサポート校があります。
- ■ 高等学校卒業程度認定試験
- この試験は、様々な理由で高等学校を卒業していない人の学習成果を適切に評価し、高等学校を卒業したものと同等以上の学力があるかを認定するための試験です。一般に高認と呼ばれます。かつては大検(大学入試資格試験)と呼ばれていました。国家試験の一つに属します。
受験機会は年に2回、8月と11月にあります。合格者は大学・短大・専門学校の受験資格が与えられます。試験会場は各都道府県に1か所づつ設けられています。回答はマークシート方式で行われています。試験科目は8科目になっています。詳しくは「文部科学省:高等学校卒業程度認定試験(旧大学入学資格検定)のホームページで確かめて下さい。
- ■ 地域若者サポートステーション(愛称:サポステ)
- 地域若者サポートステーション(愛称:サポステ)は働く事について様々な悩みを抱えている15才~39才の若者が、就労に向かえるように多様な支援内容でサポートする事業です。就職や進路についての相談は、キャリアコンサルタントが対応します。心の問題についての相談は臨床心理士や精神保健福祉士が対応します。セミナーや職場見学があったり、実際に仕事を体験したりすることもできます。
| かがわ若者サポートステーション | 香川県高松市西の丸町14-10 | HP |
| さぬき若者サポートステーション | 香川県丸亀市富屋町2番地 MRNビル2階 | HP |












